ドッグフード 胃腸ケア

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胃腸(消化器)の病気になりやすい犬種〜トイプードル〜

ドッグフード 胃腸ケア


トイプードルはこんな犬種です


フランス原産のくるくる巻き毛が愛らしい犬で、日本では一番たくさん飼われている犬種です。

プードルは体の大きさでスタンダード・ミディアム・ミニチュア・トイの4サイズに分かれます。

もとは水猟犬として飼われていて、サイズもスタンダードの大きさでした。

体は小さいですが、身体能力が高く、活発な犬種でもあります。

賢い犬種としても有名で、セラピー犬や警察犬としても活躍している子もいます。


トイプードルがなりやすい胃腸(消化器)の病気


・膵炎


トイプードルは特に太りやすい体質の犬ではありません。

ですが、遺伝的にクッシング症候群という病気を発症しやすく、

その症状の一つとして肥満あるので、クッシング症候群にかかった子は気を付けた方が良いでしょう。

膵炎は、油分の多い食事や太っているとかかりやすくなります。

膵炎の説明はこちら


・出血性胃腸炎

出血性胃腸炎は、2歳〜5歳の若い小型犬がかかるといわれています。

原因は不明ですが、胃腸の免疫反応が関係しているといわれています。

急に元気がなくなり、血液の混じった水溶性の下痢や嘔吐をします。

血液は鮮血から黒っぽいものまでさまざまで、鮮血になるほど出血している場所は消化管の下部になります。

血液が黒っぽくなるのは出血してから時間が経っているからです。
大腸や小腸だけでなく、他の内臓の異常も疑われるのですぐに病院へ行きましょう。



トイプードルが胃腸の病気の他にかかりやすい病気


・クッシング症候群

・免疫介在性溶血性貧血(IMHA)

・糖尿病

・膀胱結石

・気管虚脱

・外耳炎

・進行性網膜萎縮症

・レッグ・ペルテス

・膝蓋骨脱臼(パテラ)

・骨折


トイプードルにおすすめのドッグフード


犬心 糖&脂コントロール


【犬心 糖&脂コントロール】は、犬の糖尿病・膵炎・クッシング症候群・甲状腺機能低下症・高脂血症
・脂質代謝異常症・メタボ(肥満)をケアするドッグフードです。

膵炎は一度なると慢性化しやすく、一生を通して食事には気をつかう必要があります。

また、糖尿病やクッシング症候群になりやすいトイプードルにとってはぴったりのドッグフードですね♪


ドッグフード胃腸ケア


脂肪分5%だから病後の栄養管理に最適
膵炎をした犬のためのドッグフード【犬心 -いぬこころ-】



犬心 消化器ケア


【犬心 消化器ケア】は、犬の下痢・嘔吐・血便などの消化器トラブルをケアするドッグフードです。

出血性胃腸炎になりやすいトイプードルにはこちらもおすすめです。


安心な材料を使った良質な食事で、消化にも良いドッグフードは健康を維持するのにも良さそうですね^^

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