ドッグフード 胃腸ケア

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IBD(炎症性腸疾患)|犬がかかりやすい胃腸の病気

ドッグフード胃腸ケア


このページでは犬の胃腸(消化器)の代表的な病気の中でも【IBD(炎症性腸疾患)】について解説しています。


【IBD(炎症性腸疾患)】の症状や原因、診断方法や治療方法についてまとめてみました。

胃腸(消化器)の病気は、他の病気に比べても病中病後の栄養管理がとっても大事。

『療法食』というものがあるのは、それだけ身体にとって食事が大切という証拠です。


IBD(炎症性腸疾患)は一度かかると生涯なおらないと言われています。

この病気にかかった子は胃腸をケアした食生活を送ることが大前提となります。


病気の説明だけでなく、食事についても気を付ける点を調べてみました。



IBD(炎症性腸疾患)てどんな病気?


炎症細胞が胃や小腸、大腸の粘膜にひろがることで、腸の正常な働きが出来なくなります。

炎症細胞が腸の全体に広がると栄養を吸収できなくなってしまう命に関わる病気です。

症状が軽いと『お腹が弱い子』と思われるだけで診断されていない子も多くいるようです。


症状


 ドッグフード胃腸ケア 長くつづく下痢

 ドッグフード胃腸ケア 食べているのに痩せる


原因


原因は不明とされていますが、免疫機能に異常が生じることが関係していると考えられています。


治療法


炎症細胞の種類によって消炎剤や抗菌剤を投与しますが、症状が軽い場合は食事療法だけでコントロールできる場合もあります。


ドッグフードなど栄養管理で注意する点


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食物アレルギーを持っている場合はそれを除いて、消化の良いフードを勧められることが多いです。

慢性的な下痢を続けていると、脱水気味になって、体内のミネラルバランスが崩れがちになります。

下痢を中々コントロールできない子はミネラルバランスに配慮したフードを選ぶとよいでしょう。



IBD(炎症性腸疾患)の時のおすすめのドッグフード


IBD(炎症性腸疾患)は、腸からたんぱく質が漏れ出てしまう病気なので、キチンとした栄養管理が必要です。



犬心(いぬこころ) 消化器ケア

胃腸に病気を抱えているワンちゃんには、できるだけ良質なドッグフードをあげたいですよね。

犬心はIBD(炎症性腸疾患)や蛋白漏出性腸症などの深刻な消化器トラブルにも対応した胃腸ケア用療法食です。


蛋白漏出性腸症の犬の食事に求められる、低脂肪・高たんぱくで、崩しがちなミネラルバランスを補えるよう調整されています。


弱った胃腸でもきちんと栄養を消化吸収できるように考えられています。

積極的に胃腸をケアするための【有胞子乳酸菌】や、免疫力をあげるための【はなびらたけ】【冬虫夏草】を配合しています。


人も食べられるよう、原料は厳選して、添加物や防腐剤は使っていないので、これまでの療法食に不安を覚えている飼い主さんにも満足できるクオリティのドッグフードです。


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